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生徒・卒業生の活躍



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好きを仕事にする!という雑誌を読んで、私も好きを仕事にしたいと思ったのが、お花をはじめたきっかけという吉田さん。1年半ほど前から、年に4回、自宅や友達のお家、会社の空きスペースを利用してイベントごとのレッスンをスタート。最近では、両親や友達にお花を作って贈りたいからと、個人レッスンもリクエストされるように。そんな吉田さんのこの仕事のやりがいは?「参加してくださった方の『楽しかった、またやりたい!』という声が自分に自信をもたせてくれます。また、教えることで、自分のなかで足りていない技術、理解しきれていない理論がみえてくることも大きなやりがいです!」。








なんばパークスにある産経学園内の当校ブランチ校で、講師を務める東條さん。地元の京都でも、美容院や飲食店の一室でレッスンを開いたり、生け込みやギフトの注文を受けたりとフリーで活躍されています。「1年前からお花の仕事を始めて、本格的にはまだ3ヶ月程なんです。」それでもこの1年で注文を受けて出た領収証の数は、1冊を数えるほどに。お仕事は全て知り合いや、お客さんからの紹介だけで広がったという東條さん、「この先もさらに自分の実力を伸ばし、講師業やお客様の喜ぶお顔を見れるように日々精進していきたいと思います。」人脈や経験、お花の技術が後押しとなり“今”に繋がっているんですね!








ご実家が生花店を経営している市田さんが、お花の道へ進んだのはごくごく自然な流れだったそうです。お店のお客さんは、一般の方から、飲食店の方、老人ホームに飾るお花を買い付けにくる方などさまざま。常連さんも多く、毎日お客さんとの触れ合いが楽しいと語ってくれた市田さん。「自分が作ったものでお客さんが喜んでくれた時にこの仕事のやりがいを感じます。」そんな市田さんが学校の門をたたいたのは、自らの成長のため。「これからは、結婚式の装飾や、ウエディングブーケの仕事も、もっと請けていきたいです。」何でも挑戦してみたい!この道11年という市田さんの次のステップが楽しみです。








ブライダル専門のフローリストとして活躍される阪田さん。ブライダル会場に飾るお花全般に関るこの仕事では、花嫁のブーケから、高砂、テーブルアレンジ、キャンドルアレンジと、たくさんの作品に携われ、自らの創作力を発揮できるのがやりがい。どんどん新しいことにチャレンジしたい!そう話してくれた阪田さん。仕事での思い出は?「初めてブーケを作った時、新婦の方が自分が作った生花のブーケを、思い出として半永久的に保存(加工)されると聞き、気に入ってもらえた喜びと、作ったものがずっと残るということに感動しました。その時、アフターブーケの注文も頂けたのも良き思い出です!」







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