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ウエディング作品



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「娘の晴れ姿を私自身の手で最大に祝ってあげたい。」そんな思いで取りかかったブーケ作り。式場やドレスの打合せが進む中で、自然とブーケのイメージが浮かんできたそうです。「頑張りやだけど、泣き虫なところもある。そんな彼女の性格を知っているから、白のウエディングは初々しく、ピンクのお色直し用は大人だけど、とびきりカワイクしてあげたかった。」娘さんから「かわい過ぎない?!」と意見が出たことも。それでもそんなことないと言えたのはこれまでの作品づくりの経験から。「本番では『お母さんが全部作ってくれたの』と誇らしげな娘の笑顔!」母と娘の大切な思い出となりました。








「宋先生の人柄やデザインにとても惹かれ、私の結婚式の時には絶対宋先生にお願いしようと思っていました。」という富永さん。「白無垢に色打掛、和装スタイルがいいけど、でもやっぱりドレスも着たい…」「大好きなお花に囲まれた式にしたいな…」宋先生との打合せはレッスンの合間に数える程度。そして出来上がったお花とのご対面。「すごい!可愛い!こんなの見た事ない!嬉しい!」式場の人も沸き立つほどだったと当時のことを興奮気味に話してくれた富永さん。大好きなお花と大切な人達に囲まれた最高の時間は、色あせずいつ思い出しても幸せな気持ちでいっぱいにしてくれるのだそうです。








「芥子ちゃんは身長があるから、長いキャスケード持ったら似合うよ」お花を習い始めて間もなく、ブーケにどんな種類があるのかも全く知識がなかったという川嶋さんが、キャスケードブーケを選んだのはそんな宋先生のひと言から。「先生がいろんな本や過去に作った作品を見せてくれたので、一緒にイメージを固めていきました」カラードレスのブーケは見た事のないような珍しいデザインでと先生にお任せ。完成したブーケとの対面は式当日、「想像をはるかに超えた素敵すぎるブーケでとても嬉しかったのを覚えています」今でも写真を見る度にいろんな事を思い出すと話してくれた川嶋さんでした。
















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